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デキ主婦を目指してるはずなんですけど、ちょっと道に迷ったみたいです。
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ショーケースの中のケーキを選ぶ、とある夫婦の会話。
妻 「おいしそー!」 夫 「うまそーだな。」 妻 「私はこれと・・・これと・・・」 夫 「俺はこれと、これだな」 妻 「あーこれもいいなあ・・・迷うなあ・・・」 夫 「お、これもよくね?」 妻 「え?どれどれ??」 夫 「これだよ、これ。」 妻 「あ、マ、マン・・・マンドロームってやつ?」 夫 「いや・・・・・ ![]() マロンドームだけどね。」 妻 「に、似たり寄ったりじゃん。」 苦しいけどね。 ↓↓↓↓↓↓ 7月19日 関東地方梅雨明け。
PM10時 エアコンを「除湿」にし、就寝。 AM1時 息子の泣き声で起きる。 「おっぱいの時間かな」と思い、片乳を出す。 と同時に、室内の異様な空気に違和感。 慌てて乳をしまおうとしたそのとき、 私の体に滴る汗に、再び違和感。 横を見ると、夫・娘・息子共に汗だく。 慌ててエアコンのリモコンを手に取ると、 そこには「暖房」の文字。 ギョっとする。 原因はさておき、とりあえず急遽設定変更。 とにかく部屋をすばやく冷やそうと、 冷房、20度、強風に設定。 冷えるまで待つ。 待つ。 待つ・・・・・・ グゥ。 寝る。 いや、寝ちゃった。 20日未明 夫の「さむいよ・・・さむいよ・・・」という寝言で起きる。 むしろ、飛び起きる。 「やばい!!」と思って夫の方を見ると、 冷房20度の強風が直撃。 ない髪もなびく勢い。 ギョっとする。 慌ててエアコンを切る。 が、再び夫、 「さむいよぅ・・・なんだよこれ・・・北極みたいだよぅ・・・」と寝言。 それを聞いて、私、爆笑。 「ほ、北極て!」と爆笑。 「半ベソだし!」と爆笑。 「歯ぁガチガチ言ってるし!」と大爆笑。 こらえてもこらえても、笑い、止まらず。 私、サイテー。 AM6時 夫、鼻水垂らしつつ起床。 そっと野菜ジュースを差し出す。 「飲み会ばっかりで、まともに食事してないでしょ。 これ飲んで、栄養つけなよ!」 「あ、ありがとう・・(首かしげながら)」 夫、ごめんなさい。 このまま突っ走りたい。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓ じゃあ、umeちゃんちのプロポーズは?
というご質問にお答えして。 ・・・と思ったんですが。 コレと言って、特におもしろいこともなくて。 いや、プロポーズなんておもしろくなくてもいいんですけど。 記事にするからには何かハプニングめいたものがないと・・・ねぇ。 夫が一生懸命用意したプロポーズ大作戦を私がめちゃくちゃにしてしまったとかさ。 そんなこと全くなく。 私たち夫婦にしては上手いこといってしまって。 夫の仕組んでくれたサプライズにまんまとサプライズしてしまったわけです。 しいて言えば。 当日「お台場ディナークルーズ」を用意してたなんてこと知らなかったもんで、 超普段着、というかジーパンにシャツみたいなカッコでクルージングするハメになったってことかな。 かなり浮いてましたので、今でも忘れられません。 「これで入船できませんでした」とかだったらおもしろかったんですけどね。 ほんと、すいません。 普通ですいません。 (普通で残念、と思うのがブロガーの性) ということで。 普通に書いても恥ずかしいだけな上、 「晒すんじゃねぇよ、このTMK!(乳首無駄に黒い)」 と、夫にビーチク・ハラスメントを受けることが目に見えてるので、 ちょっと今日のところは勘弁してくだせぇ、親分。 その代わりと言っちゃあなんですが。 皆さんの「プロポーズ(もしくは愛の告白)おもしろエピソード」があればどうぞご自由に晒してください♪ あーあ、またコメント募っちゃったよ。 このダメ管理人。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 本日、夫が社員旅行だそうです。
熱海へ。夢の熱海へ。 「社員旅行があるから3万円ちょーだい。」 さ、3万!? 「なんでそんなにかかるワケ?」 「いや、ほら上司がさ。コンパニオンとか呼びたいみたいでさ。 俺は金払ってまでそんなの呼ぶ必要ないと思うんだけどさ。 上司の命令って絶対じゃん?仕方ないんだよね。うん。」 「じゃあ、2万でいいよね。 コンパニオン代を生活費から出せと?知らんがな。」 「えぇ・・・・?」 「わかった。じゃあ、 引き出しの中に"オムツ代”って書いてある封筒が入ってるから、 持ってくなら、その1万円足して持ってって 」「・・・・・・・・・・・・」 夫、苦笑いで2万円を受け取る。 妻、怒り収まらず。 ※mixi日記にて、裏日記公開中 冷蔵庫の練乳、どなたか知りません? ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ 娘の水疱瘡もひと段落してきました。
あと少しで外出できるー!!! と思いきや、 小児科で、 「弟さんにもほぼ移ると思っててください」 って言われましたんですわ。オほほ。 ま、そのときはまた実家に雲隠れでもします。 実家といえば。 なぜか、実家に行くと熱をよく出す娘。 今回もそう。 それまではなーんともなくって、超元気だったのに、 実家に着いてお昼ご飯をモリモリ食べた後くらいだったかな、 なんか妙に静かだなーと思ったら、そのときはすでに涙目(=熱あり)。 こんな事言うと、うちの夫含めほとんどの人は、 「実家に居座りたいから、ちょっと具合悪いけど連れてってるんじゃねぇの?」 なーんて思うでしょう。 けどね、 いや、まーじーでー冤罪もいいとこ。 私、そんな計算高い女じゃないですからーらーらー!(無駄に動揺) 全てはKY(空気読める)娘のおかげですってばーばーばー!(「おかげ」て) てことで。 こんなときは、 夜勤がある夫と、共働きで超ハードな生活を送っている義両親に代わって、 定年を迎え、ご隠居生活を送っている暇人の実家の両親を頼ってしまう所存。 理解ある家族に感謝ですね。 おかげ様で、同時にグズる娘と息子にテンテコマイになって、 発狂することなく数日間を過ごすことができました。 ただ。 こうやって数日家を空けると心配なのが、夫。 食べる物なんかはもちろんそうですけど、 まあ、買ったり下からお裾分けしてもらったりすれば、 2,3日はなんとかしのげるでしょうしね。 洗濯だって、全自動だし。 心配なのは、そこじゃなくてね。 うん。 まあ、ぶっちゃけ、 彼の動向っつーの? 職場が異動になって、こう繁華街っつーの? そこのど真ん中になったんですけどね。 そのキラキラ輝くネオン街を通り過ぎて、真っ直ぐ家に帰って来れたのかい?っつーの? そこらへんですわ、心配なのは。 いや、私もねちょっと前まではそんなこと結構気にしないタチで。 ファミリーラブ!なうちの夫に限って、ねぇ? いくら目の前にプリンプリンのおっぱいが立ちはだかろうと、 所詮、そこに愛はないわけで。 たとえダルンダルンでビヨンビヨンのおっぱいでも、 愛のたっぷ〜り詰まった私のおっぱいの方が・・・・ ・・・て、誰がダルンダルンのビヨンビヨンのペナンペナンだ、このやろう。 ・・・・とにかく。 私のおっぱいに首ったけに決まってるわ!!!! ホルスタインオンリーで決まりだわ!! っていう、妙な自信があったわけなんです。 ですがね、奥さん。 先日、とある人物から一通のメールを入手いたしましてね。 その自信と、そして彼への信頼感っつーものが、音を立てて壊れましたよ。 ガラガラーつって、最後にペシャン!て潰れた音がしました。 と同時に、腹が立って仕方がなかったので、 お仕置きケテーイ。 夫、メール公開の刑に処す。 以下、年末から2ヶ月間の私の里帰り中に、 夫からとある人物へ送られたメールです。 一部卑猥な言葉を含みますが、ご了承ください。 「ねぇ! ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。 へぇ・・・・ おっぱいって、練乳かけると美味しくなるんだー そうなんだー 初めて知ったやー 夫、練乳がけおっぱいが好きだったんだー そんなんだー 初めて知ったやー そんなにミルキーなおっぱいが好きなら言ってくれればよかったのにー いくらでも出してあげたのにー ぴゅーって。 乳首摘めば、簡単にぴゅーって。 なに? なんか不満? いや、でも勉強になりました。 いろいろ、人生勉強というか。 男の人なんて、愛のないおっぱいでもなんでもいいんですね。 それがプリンプリンであれば。 うんうん。 よーく分かりました。 まあ、この密会は未遂に終わったみたいですけど。 夫の日ごろの心構えが分かっただけで十分です。 田中さん、情報提供ありがとうございました。 今度、お礼にマヨネーズ送りますね。(はあと) さらに、チン切りの刑に処す。 ↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓ |

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